7月セミナー

次回の7月25日(土曜)セミナーの
参加者を募集します。
希望者は、
申し込んでください。

 

6月セミナーのテーマは、「没入」でした。
 それは、熱い熱のこもったモノでした。

しかしなぜ、このように暑いのか・・・?
セミナールームには、エアコンが入っては
いないことを知らずに講義したのは、ただの
蒸し暑さ💦

 

感想文-1
セミナーは、何か思い出したような、変な表現かも
しれませんが、少し懐かしい不思議な感覚でした。
お話しされた具体的な内容は、初めて聞くことばかり
でしたが、すごく自分には馴染みました
私は大学卒業して精密機械の会社に入社、結構波風
有りましたが、概ね社会人としてのキャリアは順調
だったと思います。ただ子供の頃から説明できない
不安は、ずっと心の底に有りました。そのような慢性
的不安な精神状態だったせいか、知識としての読書、
霊能者に会いに行く、ネットでセミナーを探して参加
するということは、結構沢山試みました。
しかし基本的に受身なので自主的な実践は皆無でした。
ただ五年前に会社を辞めて、それから一年後に会社から、
全く謂れの無い訴訟を受けました。それも非現実的な
巨額の損害賠償です。悪意でしかありません。現実的
対策は弁護士事務所と行うにせよ、個人で起業したので、
普段は仕事で忙殺されています。巨大企業と個人なので、
非常に不利です。何か精神的な救いを求めて、昔の経験
知識を見直しましたが、当然何も得られず、新しい探索
もして、今回は実践も真剣に取り組んだのですが、余り
役に立ちませんでした。
そんな状態で、赤松瞳セミナー案内→日浦先生のブログ→
昨日の6月セミナーに至った次第です。
セミナー前にブログは、かなり読みました。セミナーで
重要なポイントが開示され、自分なりには腑に落ちた気が
してます。私のマインドは、想像力が足りないのか、毎度
同じパターンです。
目先が変わっても、同じような登場人物、物事の展開の繰り
返し。マインドも擦り切れてるのでしょうか?ここから一度
抜けたいです。もしかしたら抜けられるのでは?という気が
してきました。
ここまでが感想です。感想ではないのですが、以下二つほど、
・瞑想は何も見えず終る場合と、直ぐいろいろな画像が見えて
くる場合が有ります。この画像をマインドの創作として、眺めて
いれば良いのでしょうか?それと、瞑想ではないのですが、私は
横になると、直ぐ寝てしまうそうです。自分では、回りの音は
全て聞こえているのですが、鼾をかいて寝てるらしいです。
周囲の人が何を話しているのか聞こえていますし、内容も合って
いるのですが寝ているそうです。これは金縛りの一種でしょうか?
・裁判の件は、何かアドバイスいただけるのであれば、お願い
します。メールでは長いので、次回セミナー後が宜しいでしょうか。
日浦
>私のマインドは、想像力が足りないのか、毎度同じパターンです。
>目先が変わっても、同じような登場人物、物事の展開の繰り返し。
>マインドも擦り切れてるのでしょうか?
>ここから一度抜けたいです。もしかしたら抜けられるのでは?
>いう気がしてきました。
もし、想像力がなければ、事業をやって、売り上げを伸ばすと言う
現実が現れないでしょう。だから想像力の欠乏ではありません。
セミナーで教えた「知覚」という言葉、その意味を思いだし、
それを理解すれば、上記の問題は消え去ります。だからこそ、
下記の想いが湧いたのではないですか?
>もしかしたら、抜けられるのでは?という気がしてきました。
 
>この画像をマインドの創作として、眺めていれば良いので
>しょうか?
これもセミナーで教えたことですが、画像を作りだすのは誰か?
そして、作りだした画像を眺めるのは誰か?と言うことを。
 
>これは金縛りの一種でしょうか?
いいえ違います。普通の人は、ひとつのマインドを持ちますが、
あなたは、なんと、二つのマインドを持っていて、片方は眠り、
片方は人の言うことにも聞き耳を立てているのです。それは、
出生時において、一卵性双生児が生まれることがあるように、
過去の古いマインドと、生まれてから作られた新しいマインドの
結合がうまくいかず、分離したままの状態が生じているのです。 
では、マインドがふたつもあるのは、希代の天才なのか・・・?
いいや違う(笑) では、超異常者なのか・・・? いいや違う。
このことは、説明しても理解できないでしょう。だから気に
する必要は有りません。彼が解決してくれるでしょうから。
 
裁判の件は、まだ結審していないのなら、次回セミナー後の
お茶会にて話しましょう。弁護士でも決して教えない戦いの
方法を教えます(笑)
 
仕事であれ、その他の何であれ、忙殺されるような生き方は、
いつまでも持続することができず、それの破壊がやってきます。
この日浦自身、会社再建の際、画期的な想像力を駆使して?
銀行に商品を売らせたことから、幾何級数的な売り上げが伸び、
まさに忙殺される忙しさ。それを解消しようとせず、秘書を
三人も置いて、スケジュール管理させたこと。それは、土日や
祭日も無くなり、ついに精神と肉体を破壊させるのものだった。
会社再建という間違った目標を定めたことから、自分が自分を
忙殺させる環境に追い込んだ日浦は おバカだったのさ(´;ω;`)
 
一 竿 風月
一竿(いっかん)とは、一本の釣り竿を指す。風月は、自然の
風物を味わう境地のこと。いっかんのふうげつとも読むそうだ。
出来る事なら、仕事量を今の半分以下にしたらどうですか?
売り上げよりも、自分と家族が大切だと知っていても、方法が
間違うこともあるのが人生。。。
 
感想文-2
昨日はセミナーありがとうございました。経験則のない初めて
のことでしたので、脳が凄いエネルギーを使っていたようです。
潜在意識が先生の授業を落とし込んでいることを信じて、
しっかり復習したいと思います。

以前、自宅でテレビを見ながら、そのまま眠ってしまい
ましたが、夢を見ていました。その夢はテレビから流れて
くるナレーションを元にしてストーリーが展開されていき
ました。自分はその夢の画像をしっかり覚えていたのですが
目が覚めてテレビを見ますと、ナレーションは同じですが
画像がまるっきり違うので、一瞬パニックに陥りました。
どっちが現実なんだと。。。

先生の話を聞いて、夢も現実も自分のマインドで作って
いるだけなのかと、気づきました。

ヨグおばさんとは、まるっきり違うセミナーです!
エネルギーは感じはしたのですが、ヨグおばさんは
重かったです。今後もよろしくお願いします。

日 浦
確かに脳が頑張っていましたね。このブログでも、潜在
意識を信じてはいけないと教えています。
だから潜在意識が先生の授業を落とし込んでいることを
信じて、、、これは、怖い想念なのですよ!
日浦が教える思考の消滅は、心の消滅とも言うけれど、
巷に在る「潜在意識論」も消しなさい、と言うことです。
 
感想文-3

ずっと夢見ていたセミナー受講が叶い大変嬉しかったです。
欲をいえば、体調が良い状態で参加したかったのですが、
日浦先生から直接に説法を聞くことができたことは他の
何事にも代えがたく貴重な体験であったと感謝しています。
先生のお話は大変わかりやすく、かつユーモラスであった
ため大変楽しく(失礼)受講できました。

セミナーの内容も人の構造説明のおかげで、瞑想の方法も
理解しやすかったです。また、瞑想については受講生に
何とか分かってもらおうと、先生がご苦労をされている
ご様子を強く感じました。

本当の目覚めとは何かを理屈では理解できましたが、瞑想で
その状態になるための明確な方法論を表現することは難しく
スポーツと同様に各個人の練習あるのみだと実感しました。
心の消滅後の「知覚」のお話については大変憧れました。
今は「知覚」がどうゆうものか、その実感を想像すらでき
ませんが、人の最も大切なものであると、認識することが
できました。
「没入」については、よく理解できなかったというのが
正直なところです。私にとっては、レッスン1-2がある程度
進歩した後に少し見えてくるのかも知れません。

最後に、真我唯一のエネルギーが大変危機的な状況である
というお話は、よく理解できませんでしたが、人類にとって
何やら大きな事件が差し迫っているような恐れを感じた次第
です。私は一部の受講生の方々のように先生のエネルギーを
直接感じたり、見たりすることはできない平凡な人間ですが、
今後とも遠くから、それとなく見守っていただけますと幸い
です。この度は本当にありがとうございました。

日 浦

何かと心配事を抱えてはいるが、もう心配するのは止めたら
いい。なんとなれば、今回のセミナーでも参加された皆さんは
今生において、解放されることを日浦が宣言したではないか。
これ以上の安心保障がどこにあるというのだろう。大丈夫、
受講生は、見捨てない。ずっと見守るよ。

感想文-4

返信と写真を有り難うございます。今新幹線で帰途について
おります。没入出来るよう精進致します。また、お会いする
時を楽しみにしております。先生も御苦労様でした。感謝 
感謝でございます。あの綺麗な石を買いに行く時は、是非
同行させて下さい。予約が入っていたりしていなければ、
何時でも行きます。宜しくお願い致します。くどいですが
有り難うございました。

日 浦
遠路をご苦労さまでした。セミナーに来て、綺麗な天然石の
ブレスレットを沢山見るなんて以外だよね。そして、制作
方法にも興味が湧いたのも以外かと(笑)
次回のジュエリーセミナーの日程が決まり次第、また
連絡します。
男心をも虜にする日浦の美しいジュエリー群、、、 
ちょっと言い過ぎか(笑)
次回は、美しい「ハート・シリーズ」が競い咲く。
請うご期待。