恐ろしいスピ系本-1

日浦様。

こんばんは、◯◯県の◯◯です。
まだ受講した事が無いにも関わらず、
このような質問をさせて頂くのは失礼かも
しれませんが、この1週間程の間に今迄経験
した事が無いような事が私自身に色々起こって
おります。
そのひとつ、昨日の夜、11時頃から12時過ぎ迄
日浦先生の過去のブログを拝見しておりました。
そのまま瞑想はせずに、12時20分頃に布団に
入りました。横向きに寝ころがっていると、
突然、色々な物が自分に向かってくるような
感覚が起こり、その後に背中側にある棚付近と
壁が激しく揺れだし、その震動が首にまでも
伝わってくるほどでした。
震動は30秒位だったと思います。家は揺れずに
棚と壁だけが揺れていました。怖くて目が開け
られず、いつの間にか寝ていました。
よく朝、揺れていた棚を見て思ったのは、棚の
上にスピ系物理学者や松果体革命のスピ系医師の
本をづらりと十何冊並べております。
その中には、置いておくだけで「くくり姫神」
お守り代りになるという本もあります。
やはり、これらの本は、直ぐに処分した方がいい
でしょうか?ご指導頂けましたら幸いです。
よろしくお願い致します。
 
日 浦
ある意味での貴重な体験をしたではないか。
記事の「人生いろいろ」に書いた「護符の意味する
秘密ごと」について、再読したほうがいい。 
そして、 
>スピ系物理学者や松果体革命のスピ系医師の本を
>づらりと十何冊並べております。
 
そのようなウソばっかりの悪質な本は、「お前は、
真理ではないから、わたしに必要がない。よって火に
掛ける」と言って、焼いてしまいなさい。焼き芋でも
作れるか?十何冊では無理か(笑)
或いは、ゴミに出すもよし。受講生の多くがそうした
スピ本を火に掛けたり、廃棄処分して来たのです。
 
>置いておくだけで「くくり姫神」のお守り代りに
>なるという本もあります。
 
なにが「くくり姫神」か(笑) 何がお守りか(笑)
お守りどころか、あなたを破壊・殺害しようとして
恐ろしい牙をあなたに向けたではないか。このことに
気づこう。それは、日浦の体験であった記事「下落する
黄金球」に似ている。日浦の処へやって来た悪魔、
阿修羅たちが誰であったのか、その事が書いてある。
くくりという語に当て字を用いているが、くくるとは、
束縛と憑依を意味しているから、恐ろしいものだ。
知らぬは読者だけか。。。
 
伊勢神宮と天照の正体
世界は、ウソから成ると教えたように、例えば、古代の
旧約聖書に在る天地創造と、その神と言う観念は、単なる
ファンタジーであり、実在の神に依る天地創造は起こって
いない。この物質的な世界が立ち現れたのは、神が存在する
ゆえではなく、マインドが創作したマーヤ・まぼろしでしか
ない。マインドが消え去ったそこには、元々無かったものと
して、宇宙は消え去るのである。このことからも旧約聖書の
天地創造は、ウソだと言うことなのだ。
ウソの旧約聖書の日本版と言える日本書紀、古事記、竹内
文書など、日本版のファンタージに過ぎない。天照も実在の
ものでは無く、ヒューマンドラマの延長であるファンタジー
なんだよ。だから、天照とか様々な神についても信じるな。
天照は、外来の邪悪な神を日本語版に置き換えたものだ。
いつの日か、天照の正体をばらしておこう。
 
白山ブログは
日浦は、常々神社とは神聖なものでは無いのだと言って
いるが、伊勢神宮や白山系神社もさわらないほうがいい。
神社の歴史は人に隠されており、しかも日本独特の文化
ではない。形を変えた外来種の宗教なのだ。
白山と言えば、ランキング1位?の白山ブログを読むのも
怖いことだと知る人は稀だ。彼は、様々な神を語るものの、
その多くが妄語でしかない。そしてまた、明らかなウソも
多々あるのだ。それを少し公開しよう。
彼は、キプロス島のダスカロスは本物だと言っていたが、
それは間違いだ。日浦いわく、ダスカロスは阿修羅の系統
であり、彼のヒーリングは、恐ろしい阿修羅のものだ。
しかもダスカロスは、実のところヒーリングが出来ないと
日浦は言うなり。出来もしないことを出来ると書くのは、
嘘つき詐欺師と言われる。同じくダイアナとか、レイキ
ヒーリングをやるものは、ウソつきの詐欺師なのだ。
ダスカロスは、過去において、自分を殺害して封印した
者たちを激しく憎み、あの世に還り、6名?7名?の者を
地上に生まれさせて、それを地上で探し出し、心臓を取り
出して殺したという。そのダスカロスの供述話を本にした
弟子(名前を忘れた)は、ダスカロスの怒りを買って、
破門になったと言っている。だからダスカロスは悪魔系、
阿修羅系なのだ。このとからダスカロスは本物だと言う
白山ブログの意味は、「ダスカロスは、阿修羅と認定する」
という意味を含蓄していることになるのだ。
つまり、ダスカロスが本物(阿修羅)だと認定するのは、
一体誰なのか?阿修羅だと認定する者が、阿修羅自身では
ないのか?つまり、阿修羅自身は、阿修羅の誰かを本物の
阿修羅だと認定するという認識論の基本ではないか?
この意味が分かるだろうか?
もし、ダスカロスが阿修羅の認定ではないという場合、
ダスカロスの正体を見抜けないことを表明した訳だから、
彼は、知覚と認識の大きな間違いがある人物であることが
見て取れる。それゆえに真実を知覚し、認識することが
出来ない人による白山ブログに書かれた神々や物語りは、
真実性が大いに疑われるのである。
この意味が分かるだろうか?
また、ラナマ・マハルシを本物だ、と言っていたが(笑)
マハルシは確かに本物であるが、彼が本物であることを
どうやって認めたのか?知覚と認識力に大きな間違いが
ある人が、一体どうやって、本物だと認めたのか?
ただ単に有名だからか?(笑)
マハルシ本物の認識でも、論理の大きな矛盾が生まれて
いるが、それを自分では気づかないのだろう。マハルシを
本物だと言ったその瞬間、それまで書き続けてきた白山
ブログは、マハルシの教えと真逆なのだと言う事実を、
ハッキリと彼は気づけないのだ。こうした矛盾点は読者が
分かる立場にあるものだ。しかし白山ブログの愛読者達は、
「くくられて」いるから、あのブログから離れられない
のだ。だが愛読者たちは、いつの日か大きなリバウンドに
苦しめられるだろう。それが偽りを信じた代償である。
それは、論証することが出来るけれど、あほらしいから
やらない。 
 
君は、日浦の護符シールを購入し、そしてまた6月の
セミナーに来ることになったので、ついに彼らは牙を
君に向けたのだ。今までは、ただあなたをくくっていた
のである。そのような体験は怖いと思うかも知れないが、
日浦の護符を打ち破るものはいない。だから恐れる必要は
ない。恐れているのは彼らのほうだ。だからこそ、牙を
むいたのである。
瞑想しないで寝たって?(笑)
 
「水清ければ、魚住まず」
これは、この世のマーヤの仕組みであり、これを
そのまま信じてはいけない。これと真逆の真理は、
「心清ければ、悪魔・阿修羅は住まず、
ゆえに不幸はやってこない」である。
 
皆さん、自己の霊眼を開花させない限り、マインドに
あなた自身が騙され続けるのだ。無限的に。それが、
まぼろしの業、この世なのだ。マア ヤーダ💦
あなたの本質である霊眼を破壊し続けているのは、
心、マインドなのだ。なぜなら、心。マインドが
まぼろしそのものなのだから。そうであるから心、
マインドを消滅させよという深い真理が説かれる
のである。
心と言い、マインドは、あなたでは無いのだ。