茶会夜話

新型コロナウイルス
あれは、軍部が開発中の生物兵器の一つである。
6000万人を皆殺し
https://www.youtube.com/watch?v=ZOB5I_ADF9I
ロケット部隊、サイバー部隊も閉鎖都市に派遣・
TVが報じない新型コロナの真実
https://www.youtube.com/watch?v=G4no2nuecB0

2004年頃にも管理上の不行き届きから外部へも

拡散している。あのウイルスを発見した中国人

医師は、病気のため死亡したと報道されているが、

粛清されたのだ。

それとは別に、3年ほど前のインフルエンザは、

100万人を超えた感染者が出ているが、話題に

ならなかった。中国は、共産主義であるから、

本当のことを公表することは無いだろう。

感染者数、死亡者数は、なんら根拠がない。

開発中の新型ウイルスは、未完成であるから

死亡率は低いのだ。

国内でも感染者がいると言うが、本当かどうか

疑わしい。単なる風邪かも知れない。その判定は、

医師にゆだねられている。要は、マスコミ操作に

よる。マスコミは誰が支配しているのか。

電車の中でも、マスクをした人が多くいるが、

あれはお笑いだ。なんとなれば、頬と鼻の段差

部分から外気がスース―入るのだから(笑)

食事中、会話中もマスクを取る人は多くいる。

チューする時も取るよね?

本当にウイルスを遮蔽するなら、軍事用の防毒

マスクがいるであろう。防毒マスクをつけた人が、

街中に溢れたなら、それこそ大きな恐怖だ。

学校も休み。職場も休み。店舗も休業。

家族はみな家にひこ籠る。退屈した親子は、

子供:「パパ、遊びに行こうよ!」

父親:「そうだな、どこへ行こうか?」

太平の世か、それとも恐怖の世の中か。

手のアルコール消毒、うがいも役に立たない。

ところでビル等の空調用エアーフィルターは、

30㎝とか50㎝の厚みがある。その厚みが無いと

外気中のウイルスをろ過できない。

しかし、そこに多種のカビ菌などが生息するのだ。

人の使うマスクはウイルスをろ過しないし、しかも

吐息がかかり、それを吸ったり吐いたりする。

すると、温度、湿度の安定した最適なバイオ育成

環境に成りえるから、マスクは安全ではない。

何の役にも立たない単なる気休めの対策なのだ。 

喉の粘膜に感染するものならば、目の網膜からも

感染するから、水中メガネがいるであろう。

そのように水中メガネをかけた人を見たことが

無い。君は見たかい?

 

さて、このブログをよく読んだ人であれば、新型

ウイルスといえど、恐れることは無いと認識して

いるだろう。何度か書いたけれど、「自分は病気に

ならない」と思い込むならば、それは、強い意志を

伴うけれど、想えばこそ病気にならないし、有害な

化学物質でさえ、無害にしてしまうのだ。

日浦の体験では、ネスカフェの大びんに一杯入れた

睡眠薬をぜんぶ一気に飲んでも何ともなかったし、

農薬をコップ一杯分を飲んでも何ともなかった。

しかし皆さんは、真似しないようにね。

 

社会を洗脳する手段としての、マスコミなどの情報を

調べることなく、そのまま信じること、それに恐怖を

抱くとき、感染の確率が急激に高まるのである。

つまり、人の抱く恐怖こそ、大きな敵なのだ。

新型ウイルスが軍事用の兵器である事は、お茶会に

おける秘密であり、その事例は多く有れど、多くを

書けない。しかしながら戦時中も現在も世界中で、

キラーバイオ・ウオーは、先端技術なのだ。

それゆえ、これからも新型ウイルスは生産される

であろう。

これらを防衛する方法は、ただ一つしかないのだ。

それは、自己防衛の免疫スキルを学ぶことしかない。

それは、日浦が教えるㇶーリンングだ。たかが紙で

ある護符シールは、第四ステージの癌を消し去った

ではないか。外気がスース―と入るマスクよりも、

護符シールが遥かに優れた免疫性を与えてくれる。

 

グリコのおまけ
セミナー中、受講生さんから、良い質問あり。

「大人は、それを理解できるけれど、3歳児などは

どうしたらいいですか?」と。

日浦の答え。「お前は、強い子だから、病気には

ならないんだよ」と時々暗示を掛けたらいいのだ。

すると、疑うことを知らない純粋な3歳児などは、

自分は強いと思い、また自分は病気にならないと

いう確信を抱きながら育つので、ずっと病気を体験

しないだろう。

これを転じて、「お前は、良い子だよ。だから

ウソをつかないし、人をいじめない。人の悪口も

言わないし、物を盗んだりしない」という高徳なる

道徳を教えよ。そうすれば、信頼する親の期待に

応えようとして、子供はそのように生きるのである。

これとは逆に、「お前は悪い子だ」という親は、

親の資格がないのだ。なぜなら子供を悪く育てた

のは、親であるからだ。「お前は悪い子だ」という

暗示を受けた子供は、悪い子に育つだろう。

ああしろ、こうしろ、それはするななどと、やたら

ガミガミと叱る親は、その成果を子供から受け取る

ものだ。

自分が育てる子供を信じなければ、子供も親を信じ

ないだろう。自分の庇護者を信じられない子共は、

どのように成長するのか。信を見失った子共は、

可哀そうなのだ。

子育ては、とても簡単な事なのだ。本当は。。。