不変なるもの

今回の重要な記事を書くにあたり、ある意味

でのタイミングよく、ラーラ岐阜の記事には、

二サルガダッタマハラジさんの一説が紹介

されてあった。

「個人は、何の役にも立たない」のだと。

それは、その通りなのだ。だが、実際は、

もっともっと恐ろしい。個人は。それの

具体的な事例を下記に示そう。

二サルガダッタマハラジさんの本にあった

某訪問者との重要な対話を二つ。

訪問者:「色んな瞑想やヨーガをやったけれど、

なにをやってもみな、精神的なアクロバットで

しかない。何か確信的なことは無いですか?」

マハラジさん:「とにかく、マインドを使わない

ことだ。ただ、それだけを徹底してやれ。」と。

訪問者は、意外な答えに意気消沈して去った。

何故なら確信的な教えが隠されていると勘違い

したのだ。しかし、師の答えた「マインドを

使わないことだ」が確信の答えだと気づかない。

この訪問者も糠に釘なんだね。

 

訪問者:「あなたの教えは、何年たっても同じ

ままです。なにか新しい教えは無いのですか?」

という大変に失礼な質問に対しての答えは、

「次々とやって来る患者には、同じ病院は役に

立つのだ」というような回答をしたマハラジさん。

この訪問者も期待した言葉が得られずに、意気

消沈して去り、他へ行くのであった。彼も真理を

求めると言いながら、ただ彷徨う人だ。

何となれば、新しい教えはないのかと聞くのは、

それまでの教えを満足しないと言っているのだ。

それはまた、師の教えを何も実践していなことを

露わにしていることさえも気づいていない。

だから、彼も糠に釘と言われる人だ。世界中に

大勢いるんだね糠に釘君が。

某読者「わたし、安心しました ホッ ^^」(笑)

実在はひとつ

唯一実在は、唯ひとつであり、ふたつとか、三つ

とか、多様性は存在しない。この世に現れる諸々の

ことを多様性と呼ぶなら、それらの多様性の名称と

形とが消え去り、それぞれの非物質な状態において、

唯一つの状態、多様性をひとつに集約した霊的世界。

それが唯一の永遠の実在なのだ。

それはまた、永遠に不変であるから、その教えは

唯ひとつなのだ。だから唯一というのであり、

唯一以外に真実はないという意味でもあり、古代

バラモン以前から、現在も、また未来永劫に渡り

不変なのだ。唯ひとつ。

そして、唯一実在があなたであるから、あなたは

何も求めることは不要なのだ。但し、自分の内面を

観ることにおいて。それを体現することにおいて。

だから、だから、内を観ることなく、外側世界の

新しい教えは期待してはいけない。真理の教えは、

毎年の新年号が次々と発売されるわけがないのさ。

もし各月ごとに新刊が出たとするならば、それは、

不変の真理と異なるマーヤのものでは無いのか?

人は、真理を聞いてなおも、もっと奥深い真理、

さらに深い秘密があるに違いないと疑い深く思う

からこそ、彷徨うマインドが生じるのである。

それを疑い、決して満足しない心、いつも何かを

求めて外側へ彷徨うマインドこそ、糠に釘の正体

なのだ。以前にも書いたように、知的好奇心とは、

聞こえはいいが、単なる糠に釘の別名なのだ。

つまり、彷徨うのがマインドそのものだ。あちら

こちと彷徨うマインドは、決して自分のゴールを

知らない。と言うか曖昧な目標は、ころころと

変わるのだ。マインドとの二人三脚において、

あなたをマーヤの世界へと連れ廻す心の動きを

止めなければならない。

 

質問禁止令の意味

マーヤの世界から抜け出すためには、マインドの

彷徨う思考を押さえなければならない。

過去のセミナーにおいて、ラーラ和歌山に対して

初めて、質問禁止令をだした。ハイと言う返事は

素直なものあり、それは良い。次のセミナーでは、

それを他の受講生に語っていたが、それを聞いた

誰かさんが、禁止令の意味が分かるのかと和歌山に

聞いたら、「分からん」と言っていた。

それを聞いた誰かさんが、紫蓮さんの所へ行き、

「紫蓮さん、紫蓮さん、大変です。日浦先生が

受講生に対して、質問禁止令を出しました!

なんとか言ってあげてください!」と愚痴って

いたのを想いだす(笑) 

すると紫蓮さん曰く:「質問するのは、マインド

だからね。日浦さんの言うことが本当です」と。

こうしてマインドの愚痴は、あっけなく撃沈された

のだった。今のラーラ和歌山なら、質問禁止令の

意味を理解している。だよな?

受講の3回までは、質問するもOK牧場です。

宗教批判の元

もし全ての宗教が本物であるなら、宗教はどれもが

唯一実在の確信を説くものだ。それを誰が語っても

同じ唯一の実在を語らなければならず、唯一の実在と

異なる論説とか、異なる教義とか、異なる宗派には

成りえないものだ。

しかし、現実世界の宗教やスピリチュアルはみな

バラバラではないのか?そして、内面では互いに

争っているのではないか?

前にも書いたこと、密教も日蓮宗も、他も仏教では

有りえないと言うことを。日蓮がゴーダマ仏陀の

傍らにいて、仏陀自身から直接の教えを学んだわけが

無い。時代も国も違うことを皆さんも分かるだろう?

では、なぜ、日蓮宗が仏教だと言うウソを信じるのか?

なぜ、ウソを皆さんは容認するのか?

密教もインドの地で生まれたけれど、ヨーガ系とヒンズー

教とバラモン教を習合した、いわば寄せ鍋のような修練

方法であり、ただ力を求めたものであり、七世紀ころ

(仏陀滅後1.000年)に体系化されたという史実がある

のだから、なぜ、密教が仏教だと言うウソを皆さんは

容認するのか?

密教ほど、ゴーダマ仏陀の教えから離れたものはない。

仙道も似た軌跡をもって隠し伝えられている。

魂こそ唯一の実在であるにも関わらず、魂など無いと

言及するテーラワーダ協会、それと逆説であるもの、

つまり、魂は人に生まれていないにも関わらず、魂が

生まれて、六道輪廻するというチベット仏教もまた

仏教では有りえない。この意味が分かるよね?

分からんという人は、客観的な認識力が足らない。

そして、国内の宗教団体は、誰も解脱した者ではない

んだよ。だから教祖の言うことは、荒唐無稽なファン

タジーが多いのだ。

この世は、ウソから成り立ち、人は糠に釘だからこそ

人は騙される。こうした現実の中で、すべての宗教が、

唯一実在のそれを説かないのは、それを知らないから

であり、また真理を知らないからであり、知らない

くせに、知ったように語る真理は、仏教は、真理では

ない、また仏教ではないと、日浦は当たり前のことを

言うのであり、それと同じく、心理学や哲学、脳科学

もまた、唯一実在の確信を説かないから、それは、

説けないからであるが、それらは真理ではなく、ただ

単なる個人の仮説だと、日浦はハッキリ言うのであり、

それを妄想虚言とも批判しているのだが、他人の仮説を

受け入れながら、それを信じる愚かな自分のマインドを

信じてはいけないと言うのであり、他人の言説を信じた

ならば、多くは騙されるよと教えているのだ。

騙された!は、過去形であり、何も信じなければ、

騙された!という想念はやってこない。

それらに対する批判の確信的な部分は、マインドが

マーヤだ、と言う意味であるからだ。

 

ゾンビ的ネットサーファー

このラーラ・ジャパンのブロブを読みながら、

他のスピリチュアル等にも彷徨う人達よ、いつも

大波小波と荒波とを軽々と乗り越える無数の無敵な

ネットサーファー達よ ⇦ カッチョええ^^

この、カッチョええは皮肉だ。

ネットサーファーは、あたかも彷徨い歩くゾンビの

ような生き方だなのだ。なぜなら彼らは自分の本性に

ついての知識が完全に欠乏しているからこそ、ただ

目的もなく彷徨うのであり、目標の無きマインドの

彷徨いが糠に釘である。

この意味を深く理解しなければ、君の学んだことの

総てが、体験した事柄のすべてが、なんの役にも立た

ないのだ。本当に。

次々に何かを求めることそれ自体、すでに得た知識が

不満だと言っているのだ。君のマインドは。。。

しかし、本当は不満なのではなく、ひとつの課題を

キチンと紐解くこともなく、即座に次の課題へ移り、

それも決して解明することなく、次々と、あたかも

電光石火の如くに素早く、思考といい、マインドは

彷徨うものだ。その移り変わりを人は考えることと

言っているのだから、或いは、頭の回転が速いなどと

勘違いしているのだから、恐ろしいことなのだ。

例えば、潜在意識の活用とか速読術というのがあるが、

あれは馬鹿になるための訓練だ。多読主義も馬鹿になる。

この意味が分かるだろうか?

本を読むと馬鹿になる
武田邦彦さんのブログには、本を読むと馬鹿になると

言うのがあった。それは、哲学者の説明だと言っているが、

その意味は、信憑性なき他者の仮説を進んで受け入れて、

それが深い知識の習得だと勘違いしているのだから、

それは、自分の思考が停止した状態であり、それは、

洗脳されているのだから、賢い人と言えるだろうか?と

いう問いだ。自分の頭で考える力が弱いのではないかと

いう意味の問いもある。

真偽を確かめることなく、他人の本を信じる時、それが

洗脳されていることを認めなければならない。学校での

授業は、疑わず信じることは仕方ない。

ここが重要なのだ。読書好きな人よ、ごめんm(__)m

むかしは自分も読書家であったのだよ~という過去形に

すればいいだけだ。

ここの読者は学んだのだ。この世の知識はすべてが

マーヤの世界の知識であり、自己を見出す真実の知識

では無いと言うことを。これがネットサーフィンする

人と同じの相である。つまり、読書さえも自分を賢く

しないように、荒唐無稽な、しかも根拠のなきことを

平気で語るスピ世界をすいすいとネットサーフィンする

人は、深みのある愚か者であるということ。

これを称して、知的生命ロボットと呼ぶが、知的

ゾンビとも呼ぶこともできる。また新語登場だね。

ネットサーフィンする知的生命ロボット?多読主義の

ネットサーファーの知的ゾンビたち? やだね^^

そんな彼ら彼女らは、自分の本性を決して知らず、

唯一の目的を決して知らない。だから、何百万年も

無知の世界・マーヤを彷徨うのである。やめようぜ、

知的ゾンビなんか!(笑)

すべてを捨てよ

人が真我・唯一実在に到達する際、この世で学んだ

知識のすべて、体験のすべを捨て去るのだ。なぜなら、

この世の知識、体験のすべては、すべてがマーヤ・

まぼろしであると知るからだ。そうであるからこそ、

この世の知識と体験を求めることは、何ら重要では

ないのだと悟り、彷徨うマインドを押さえなければ

ならない。押さえてもまたマインドは彷徨うのだ。

ではどうすればいいのか?健康な身体を持ったまま、

知識の渇望と体験の渇望の総てを捨て去ったなら、

あなたは、直ぐゴールに到達するだろう。何故なら、

彼は、マーヤの世界から離悪・離欲したのだから。

そうであるから君よ、宗教とか心理学をやりながら、

果てしなく止めどもなく、マーヤの世界をネット

サーフンするのは、愚かな行為だった!と悟ろう。

だから何処かで留まれ!

そして、自分の内を深く観よ。

そこにすべてを知る者がいる。

これが確信の意味なのだ。

自己の本性が他者の脳の中に居るのかい?

居るわけが無い!

内側を観ないで、外側ばかり見ていて何になる?

世界は刺激的で楽しい!⇦ それがマーヤ(笑)

これが、糠に釘という渇愛の相なりて、永遠に

マーヤを彷徨う恐ろしい仕組みなり。

マーヤから逃れる道は、ネットサーフンなどを

キッパリやめて、内界へ向かうこと以外にない。

ラーラジャパンのブログさえ、成りすまし野郎に

とって、外側の知識であり、このブログを読んで

いることさえ、マインドは内を向いていない。

ということから、今年のセミナは、予定通り実施

するが、記事は終わります。⇦ すっきり。

各地ラーラは、終わらないように。⇦ すっきり。

そうだ!クイズ4 を出そう。

問い:なぜ、記事を終わるのだろうか?

答え:・・・・・・・・・・・・・・・・・

回答者には天然石ブレスレット(今回の新作では

ないもの)を差し上げます。但し、先着5名まで。

読者の参加もOK牧場です。

【 クイズ4の応募者 】

 受講生:伝えるものはいつも通り全て伝えた。
     後は自分で実践修練するのだ‼️

日浦:期待した答えと違うけれど、それも正解に
   しておく。ブレスが届くだろう。

受講生:人は「糠に釘」である。自主セミナーの
    専念(答えについて、書きたいことはあり
    ますが長くなりそうなので控えます)
今日のブログを拝読しました。最近の先生のブログを
拝読しながら何となく、そろそろ 記事の終わりが
くるのでははないかと感じるところがありました。
それにしても追いつかないくらいの内容の濃さ!
(マラソンの苦手な古漬は息切れそう・・・)
先生が推奨なさっているラージャヨーガの書籍を
1月半ばからにやっと 読み始めました。
最初は先生のブログでアップアップでとてもその
ほかの書籍に手が出せない状態だったのです。
が、今の思いは、「もっと早く手にしていれば
よかった」と。「今だから理解しやすいのかも」が
半々できています。

先生のブログやセミナーにご縁があったからこそ
この書籍も少ないショック?で受け入れ文字を追う
ことが出来るのだと感じておりす。出会わせていた
だき本当に有難く感謝しております。
整体師さんの護符シールの報告凄いですね。
自分の体験ですが報告させてくださいませ。胃が
少し気持ち悪い時にあてていたら治まりました。
肩こりのときに同じくあてていたら軽くなりました。
凄く不思議です。
 
日浦:ラージャヨーガを必須だと言ってはいない。
   ただ参考にするだけで良いのです。
 
読者:唯一の教えを説いたので、これ以上伝える
   ことは何もないから。
 
日浦:そこまで突っ張ったものではなく(笑)
   読者は糠に釘だから、多くを読むよりも、
   ブログをよく読み返したらいいと言う意味。
 

受講生:先生の記事にありました、古代バラモン
    以前から唯一以外に真実はないという
    教えは現在も未来永劫に渡り不変なので
    唯一実在が あなたであるから あなたは
    何も求めることは不要なのですということ。
    毎年の新年号を次々と、発売されるのを
    期待するとしたら、それは 不変の真理
    とは 異なるものなのです。新刊を求める
    とすれば それは 彷徨うマインドという
    ことです。

日浦:長すぎる文だから凝縮・圧縮を学ぶように。
          要点ということ。記事も加筆したから読み直す
   ように。
 
読者:各地のラーラさんに受け継がれている(そうで
   あるべきだ)から。何度も何度も言葉を変え
   ながら繰り返し同じことを説明しているから。
   かな、と思いました。
   記事を終わるのが、この記事だけであるのか、
   または、ブログを少しお休みするのか?考えました。
   どちらにしろ、受講生にしっかり引き継いでもらい
   たいのではないかな?と。いつまでも糠に釘状態で
   いないように、というメッセージも込めて
   全く検討違いだったらすみません。 天然石ブレス
   レットの問い合わせをした時、買える ように行動
   しますと書きましたが、今日新しい仕事が 決まり
   ましたので、一歩前進です^_^  
   5名にプレゼント、とても太っ腹だと思いました!
 
日浦:あのう僕は、腹ぼてじゃあなく、スリムだよ?
 
受講生:先生の教えは、不変の真理であるから!
    先生が新しいブログを出すと、それを新刊号と
    思ってしまい(勘違い)、不変の真理と異なる
    ものとなってしまうから。「不変なるもの」を
    書いて、終了と決めていた。書いて、もういい
    だろうと満足(すみません)。
この世が糠すぎて、真理を伝えても ズブズブと、嫌に
なっちゃうよー(冗談です、すみません)
魂を抱え込みすぎて 超大変(先生だから大丈夫だと
思うし解らないけど心配です)ブログ以外に時間、力を
使いたい(年内のセミナー解脱者ヒーラー育成、治癒の
神器の開発等)各地ラーラさんへ、バトンタッチ?
先生のブログは 無料で学ぶ事が出来、本当にあり
がたいです。唯一について、あらゆる角度から説明
して下さり、マインドの性質・恐ろしさを説明して
下さり、あなたは人ではないよー、心でもないよー、
唯一実在があなただよーと、何度も何回も言って
くださり、本当に ありがとうございます。
今回の「不変なもの」では、人は、真理を聞いて
なおも、もっと奥深い真理、深い秘密があるに違い
ないと疑い深く思うからこそ、人には彷徨マインドが
生じる。それを疑い、決して満足しない心、いつも
何かを求めて彷徨うマインドこそ、糠に釘の正体だ。
知的好奇心 別名:糠に釘。
その通り!と腑に落ちました。
そして、まだ外側に何かを求めていた私は、いつも
先生の新しいブログを楽しみにして、次は?いつ?
どんな事?と求めていました。彷徨うマインドですね。
書き込み終了で少し寂しさもありますが、何だか次々
求める気持ちが落ち着きました。
恩恵ありがとうございます。
「内側」より
人が知るべき知識は、ただひとつ。すべての物事に、
真実の答えを与えるもの。その核心は、あなたの
内側に すでにあるという知識。
クイズ参加で又、気付き学ぶ事が出来、機会を与えて
下さりありがとうございます。引き続きセミナー参加
で学ばせていただきたいです。宜しくお願い致します。
余談追加で長くなりますが、護符シールの効果報告と
お礼をさせて下さい。
セミナーを紹介された◯橋さんから、先生にお会いする
前に、1セットいただき(ありがたい)家の中、スマホに
貼らせていただいてます。
先月、娘が、膀胱炎の症状で トイレに何回行っても
モヤモヤがとれない。痛すぎて、ご飯がたべられなく
動けなくなっていたので、シールをお腹に貼りました。
20分位で、「痛み退いてきたー」と言って、元気に
ご飯を食べられる様になり、かゆみが出るまで貼って
いました。
次の日は 治ったんじゃないかという感じで過ごす事が
できました。3日目、又少しモヤモヤしたみたいで、
シールを貼り様子をみました。今は、2回貼っただけで、
薬もいらず、病院も行かず治っています。凄い!ありが
とうございます!
そして、2月頭に修学旅行があり、飛行機や諸々不安
がっていたので、シールをスマホに貼って行きました。
3日目、生理痛で(いつも重く、寝込む程痛みがあり
ます)民泊先で、昼御飯も食べられず、横になって
しまっていたので、お腹にシールを貼る様伝えました。
1時間位したら「痛いのとれてきた」さらに少しして
「お腹もう痛くない!!!ご飯も食べれてるよ!!!」
と連絡が入り、薬飲んでも痛みとれなかったのに、
シール貼ったら食欲も出る位元気になったと、その後、
又旅行を楽しく過ごす事が出来ました。
前回の旅行では、帰宅後 高熱を出していましたが、
今回は 旅行疲れが出る次の日、部活の大会にも元気
に参加して、休み無しで学校に行っていますが…眠い
だけで元気に過ごす事が出来ています。
そして、あんなに胡散臭い(先生すみません)怪しい
(先生すみません)と言って、護符シールをスマホに
貼らなかった娘が、先生のシールの効果を信じている
と言って、引き続きスマホに貼っています。護符シール
本当にありがたい!先生のお力凄すぎです!
セミナーの時 また護符シールいただきたいです。
クイズ参加は、自分の学びの為!はい!かしこまり
ました!
小さい頃から、なぜ息をしているんだろう。
なぜ、ご飯を食べなきゃいけないんだろう。
生きるってなに?面倒臭い事だらけ。
親に聞いても分からない。浄土真宗のお坊さんに
聞いても、死んだら阿弥陀如来様があの世へ連れて
行ってくれます…あの世ってどこ?
占い、スピリチュアル、TV、本、宗教、彷徨う
彷徨う…でも、どれもなーんにも変わらない。
解らないままです。
でも、先生は、その疑問をズバーズバーっと答えて
くださり、知的生命ロボットとか、成りすまし野郎
とか、苦しみながら楽しむ入場無料のドリームランド
とか、例えかたが、うわーーーって感じですが(笑)、
本当の真理を教えてくださり、まだ魂を知覚していない
ので、スッキリしていませんが、先生にお会い出来て、
本当に良かったです。ありがとうございます!!!
紹介してくれた◯橋さんにも感謝です!
 
日浦:護符シールは胡散臭い!怪しい!そう思って
   無理ないよ。受講生さんもそう思う人も居る
   から。自分が体験しないと信じないものだ。
   クイズ4に応募したから、ブレスを2個あげる。
   娘さん、もう胡散臭いと言わないだろう(笑)
 
受講生:唯一の教えは、ただ一つであり、新しい
    教えや変化はない。次々に新しい記事を
    求めるのは、マインドの欲望ゆえであり、
    マインドで記事を読み続けたところで、
    知的好奇心を満たすだけで、教えは浸透
    していないから。

受講生;消去されるべきはマインド。しかしその
    記事を読むのはマインド。次はどんな記事
    かと期待するのもマインド。記事を書き続け
    てもマインドを喜ばせるだけで意味がない。
    すでに、このブログを通じて、数多く真理は
    語られている。
 
日浦:上記のふたつが模範解答だね。
加えるに、誰かさんが心配してくれた通り、毎月ごと、
解放する魂の数よりも、抱え込む魂の数が増え過ぎて、
抱え込んだ彼らの面倒を見なければならず大変なんだ。
加えて、妨害勢力の攻撃も凄まじいのだ。今までは、
自分から喧嘩を売ることはしなかったが、解放の目標の
ためにも売られた喧嘩は受けて立たねばならない。
これも大変だ。セミナーを通して、100人のヒーラーを
排出するのは、今のスピードでは時間がかかり過ぎる。
だから、いままでも記事を書くゆとりは無かったのだ。
 

某読者:身に沁みて、自分が糠に釘であると思います。
    一度その闇に捕まると抜け出すのに多大な時間が
           要するようです。

日浦:そのような自分に気づいたことを進歩としよう。
   習慣から抜け出すには、多大な時間を要する、と
   いう思いを捨てさり、外側へ向かおうとするマイ
   ンドを抑えつけて、内に向かうよう訓練がいる。
   数週間、それをやるならば、マインドは、ついに
   内を向くだろう。それから後、マインドは確信を
   抱くようになり、自己へ向かい、突進してゆく。
   その確信、衝動は誰にも止められない。
   そんな彼と彼女等は、解放のジャンプ台に立ち、
   そこに遥かな太古から既に在った、真の自己を
   見い出すのだ。

 
この度の教えた糠に釘の意味を理解し、このブログを
よく読み込むならば、皆さんに必要な知識は全部、
ここに公開してあるのだ。だから、記事の書き込みを
終える。が、ブログが永遠に終わる訳ではない。
 
漆黒の夜空に輝く無数の星々の如く、無数にいるネット
サーファー達よ、何処かで留まれ!そして、自分の内を
深く観よ。そこにすべてを知る至福のあなたがいる。

人の本性である唯一を知れば、総てを知るのだから、
一冊の本さえ読む必要は無くなり、マーヤの彷徨いは
完全に終わる。人の誰もが唯一の実在なのだ。だから
エセ宗教とか心理学、脳科学など、やる必要がない、
という批判の根拠をここに明らかにした。 百花繚乱の
スピ世界ほど、狂った世界は、他に無いだろう。
自称のスピリーダー、まがい物の霊能者、占い師、
まがい物のヒーラーなんかになってはいけないよ。
皆さんは。

ラーラジャパンのブログ画像は、巨大な鷲が地球を見て
いるが、彼は、地上の人類を丸ごと抱え込み、黄金の
大翼に載せようとしている。彼が慈悲そのものである。
黄金の大鷲は、人類解放のエネルギーだと説明した通り。
さあ、皆さん、解放のジャンプ台に立つと決心しよう。