一読者から

ラーラ・ジャパン 御中  日浦様 

先日「初クイズ」に応募(2020/01/03 18:12)した
読者です。本日(1/11)希望賞品の「シルバー製
イーグルの護符ペンダントトップ」が郵送されて
きました。
まさか 一読者に賞品を送付していただけるなどと
思っていなかったので、大変驚き、そしてまた
大変嬉しかったです。誠にありがとうございました。
余計なことかも知れませんが、一読者としての
ブログの感想を述べさせていただきます。参考に
なれば幸いです。
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ラーラ・ジャパンのブログはいつも楽しみにして
います。本ブログを読むようになったきっかけは、
日浦様の体験談がとてもおもしろかったからです。
私は、高校3年生(1977頃)のときに、高橋信次氏の
書籍に触れ、日浦様を知るまで、ずっと信次氏を
心の師として尊敬していました。大学時代は佳子氏が
率いるGLA地方支部で、ボランティア活動も経験しま
したが、自分も含め、会員の選民意識が嫌になり
やめました。
しかし信次氏の教えは、その後も私の心の拠り所で
あったため、日浦様の動画や本ブログを知ったとき
には、腰が抜けるほどの虚しさを感じたものです。
ですから、本ブログでいう心(マインド)が本当の
自分ではなく、世界は幻想(マーヤ)であるということも
疑いながら読んでいました。その後、本ブログで知る
ことができたラマナ・マハルシ氏やニサルガダッタ・
マハラジ氏の書籍も参考にしながら、本ブログでいう
真我実現が真のことだと思えるようになりました。
しかし、真我実現は、言葉ではシンプルですが、誰でも
できるものではないという思いも正直なところです。
今はセミナーをいつか受講できることを夢見ています。
追伸:過去ブログで日浦様の人生の期限を予告しており
ますが、身体を大事にし、できるだけ長生きして多くの
人たちを助けてほしいと思います。以上です。
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日 浦
一読者から想定外の感想メールを貰えるなんて、
シルバー製イーグルの力は素晴らしい(笑)
 
>腰が抜けるほどの虚しさを感じたものです。
 
その気持ちよく分かる。この日浦でさえそう
だったのだ。多くの受講生もその虚無感を体験
しながら、涙を隠しながら、セミナーにやって
来たのだ。
GLAの会員だけでなく、今でさえ虚無のどん
底にいて、迷っている人たちは、大勢いるのだ。
そうだからこそ、戸惑う読者たちの迷いを払拭
するためにも、びしっと批判しているのだ。
 
>今はセミナーをいつか受講できることを夢見て
います。
 
第三期として参加し、年内に解放のジャンプ台に
立ったらどうだろうか?
 
>身体を大事にし、できるだけ長生きして多くの
人たちを助けてほしいと思います
 
そのような気持ちは、有り難く受け取ろう。
そういう読者メールを時々もらうのだから。
だが、日浦は身体を放棄することにより、無限数の
魂を解放する力を発揮するのだから、身体放棄は、
一日でも早い方がよいのだ。皆さんや人類のために。
そしてまた、爺さんになってまでも長生きなんか
したくないんだ。君も歳をとれば、分かるだろう。
赤ヘルライダー(その写真は本に載せる)の頃が
激苦はあったけれど、最高に輝いていたと思う。
あとは要らないんだ(笑) 
感想メール有り難う。日浦