中学生でも

この12月セミナーのことについては、

ラーラ沖縄さんが記事にしてくれた。

要点よくまとまっている。

講義を始める際の前置きとして語った

ことは、「今日の講義は、中学生でも

理解できる単純な内容であり、その

レッスンは、やはり中学生でも出来る

ものです。この講義の内容については、

セミナー終了後、皆さんに感想を聞き

ますよ」と。

セミナー終了時にそのことを聞くと、

皆さんは同意していた様子。すなわち

中学生でさえも解脱とか自己解放への

ジャンプ台に立つことが出来る講義だと

言う事を受講生も認めたのです。

しかもジャンプ台に立つだけではなく、

人に依っては、即ゴールへ到達するかも

知れないのです。

 

超簡単ラージャヨーガ

今まで示したのは、瞑想の第一段階であり、

それは、アホにでも出来るものです。

今回は、第二段階の瞑想法を示しました。

第一も第二も、中学生でさえ理解し、それを

慣行できるレベルに簡略化したものです。

この12月セミナーのテキストは、B5サイズ

ただ1枚だけです。添付資料の3枚は、11月

セミナーの抜粋です。

それは、難解なラージャヨーガのテキストを

中学生でさえも分かる現代語に置き換えて、

膨大なる情報量のラージャヨーガの全部を

B5サイズ1枚に説明したと同じことです。

このことは、仏教界の誰もが未体験である

解脱とかニルバーナーという難解な修行道を

広く万人に向けて開いたテキストだと言って

いいでしょう。

第二段階の瞑想については、受講生の全員に

配布したい気持ちは有れど、それを読んでも

意味が分からないので、配布はしません。

セミナーを通しての提供になります。
 
 
ラーラ岐阜から

日浦師匠 

セミナーありがとうございました。

究極の教えを学ばさせて頂きました。

世の中には無数の教義がありますが

これ以上のものには、もう出会えるはずが

ないと思いました。まさに究極の奥義と

思いました。日浦師匠のご慈悲に感謝いた

します。あとは聴いた者の使命も感じます。

ありがとうございました。
 
 
理由の一つは、むかし、だれ彼を問わず
個人相談とヒーリングをやって、それで
昼夜を問わず、病人がやってきた。
お菓子やお金を持ってきた人は、ひとりも
いなかった。お金が欲しいわけじゃあない。
助けてもらったならば、感謝の気持ちが
あればこそ、手ぶらと言うことは無い
だろうということ。この体験から他者を
ヒーリングすることを止めたのです。
 
理由のふたつ目は、
自分が真のヒーラーになるための方法を
教えるのが日浦のセミナーであるという
ことを皆さんも知っています。
そのためのセミナーに通っていながら、
日浦に対し、他人の大ケガを治せと言う
のは、間違っているのです。
この人は、第一と第二の瞑想法を学んだ
ので、もう教えることはありません。
このような人は、今までの受講生の方には
いませんでした。最初で最後の人だね(笑)