各地セミナー

今後のラーラジャパンは、各地ラーラが主催
する自主的なセミナーを計画しています。
その地域に於いて、日浦のセミナーを受講する
ことが可能になるというものです。
この自主的なセミナーをやろうと言う人のみ、
今後もブログを綴ることとし、そうではない
人達は、ブログの書き込みを休むものとし、
ラーラのリンクから外すという旨のメールを
配信したところです。
下記は、その旨のメールやり取りの一例。

 

日浦師匠、こんにちは。
皆さんへの配信メールを読みました。自主的な
セミナーの件ですが、現在の私は仕事、子育て、
家事に追われる毎日があり、且つ実践、感覚制御、
心の消滅がまだまだ出来ていないため、セミナー
開催の意思はまだないです。大変申し訳ござい
ませんが、リンクの削除をお願いいたします。

 

日浦から
君がセミナーに来たその日は、家庭サービを除外
したからだ。そのように月1度のセミナー開催は、
今の君でも出来ることだ。しかし、セミナー開催は、
もう少し先でいいだろう。セミナー開催の意思確認
の締め切り日5日夜、その記事を書こう。
ところで、あのテキストは後日加筆した。それを
送ったか加筆前のものか、念のため再送しておく。

 

10月のセミナーテキストありがとうございました。
テキストの中で特に「誠実さの確定」部分に感銘を
受けました。
これがヒーリングで1番大きなエネルギーである理由、
腑に落ちました。まだまだ修練不足である事を深く
反省し、早くこの世がマーヤである事を見抜き、
自在なヒーリングができるよう精進してまいります。

 

日浦師匠、おはようございます。
自主的セミナーの件、一晩再考しました。
昨日ダンクさんから、編集中のDVDテキストは各地
セミナーのテキストとしても使用できる旨のメールが
ありました。私は口下手で人前で説明するのが苦手
ですが、例えば、自分自身もまだ修練中の身である
事を説明した上で、1人、2人の少人数を対象とした
個人セミナーを喫茶店などでDVDをベースに2時間
程度の開催ならば、週末を利用しできるのではとの
考えに至りました。
もしこのような小セミナーからスタートする形でも
よろしければ、自主セミナーを開催させていただき
たいと考えております。セミナー加筆版の送付あり
がとうございました

 

おはよう
自主セミナーのスタイルは、いつでも変えられる。
先ずは現状の自分が出来ることから始めたらいい。
場を重ねる事により、よりよく変えられる。 
皆さんがそれぞれ自主セミナーをやると僕の負担が
今よりも大きく増えて重くなるのだ。なんとなれば、
自主的なセミナーが開催されるそれぞれの場には
日浦が臨在するのだから。相談メールなども沢山
来るだろう。だから、やっかいなのだ。やりたくは
無いのが本当のところだ。
しかし自主セミナー開催は、主催者の成長に大きく
役立つのだ。その成長に伴い、彼の放つパワーは
皆さんの中により深く浸透してゆく。それが約束
された100人の真のヒーラーを排出する第一歩だ。
そうであるからこそ、自主セミナー開催を皆さんに
呼びかけている。

>1人、2人の少人数を対象とした個人セミナーを、、、
まあ最初はそれでもいい。セミナー開催の意思は
承知した。引き続きブログも綴るように。
 
 
別の受講生から
日浦師匠 こんばんは。配信メール拝読しました。
自主的なセミナー開催の希望・意思はありますので、
引き続きご指導くださいますようよろしくお願い
いたします。
 
こんばんは
単に意思ありというだけでは、万事OKという
ことにならない。君が自分のブログを通し、何か
セミナーを告知し、受講生を募集する時、
ただ単にラーラジャパンのブログを見てくれと
いうだけではダメなのだ。そういう書き方なら
受講を望む人は、ラーラジャパンのセミナーに
来るだろう。
自分のブログを通し、自分の考えや言葉を持って
語り、価値あるセミナーであることを示さなければ
ならない。
そして、受講生を募集し、講義をしなければならない。
ブログは継続的に書かなければならず、受講生たちの
アフターケアも必要であり、会場やテキストも必要だ。
テキストは、先ずは、自分が作らなければならない。
それらの構想や計画も無ければ、ただ単にセミナーの
開催意思ありと言うことはできない。計画、備えなき
セミナーは挫折する。そうであるならやらないほうが
ましだ。よくよく考えよ。
 
日浦師匠 こんばんは
メールを拝見し、どうしたいのか考えてみました。
自己に目覚めれば、瞑想、アートマンに至る為の
知識を純粋に求める人には、師匠や紫蓮先生が教えて
下さったように、出し惜しみなく伝えることができる
ようになりたい、という思いはあります。
自己に目覚めているならまだしも、目覚めていない
状態で開催するセミナーは説得力に欠けると思いますし、
それに師匠がセミナーを開催されているのならば、
私が目覚めていようがいまいが、紫蓮先生が唯一その
ものと語られた師匠のセミナーを勧めるが親切であり、
誠実だと思います。現状で、私のセミナーの計画は、
自己に目覚めるのが前提。上がり症で人見知りなので
定員は1~3人。場所は、私の家の離れ及びその近隣。
料金未定。対象者は私の近くの市町村に住む純粋に
学びたい人。テキストは以前の7月セミナーレポートと
して師匠に提出したものを改良しようと思います。
ブログに関しては頑張ります、、、としかいいようが
ありません。。。
 
◆日浦から
自己に目覚めてから、また自信がついてからやると
いうなら、そのとき既に日浦は身体を放棄している
だろう。つまり、この世にいないと言うことだ。
まさか、、、その時を待ち望んでいるとでも?(笑)
 
>テキストは、以前7月セミナーレポートとして
師匠に提出したものを改良しようと思います。
 
それは、ただ一粒の種のような微細なる情報である。
なんとなれば、君は日浦のセミナーを、20回ほども
受講しており、その全録音記録があるではないか。
それほどの宝・財産を持っていながら、その価値に
さえ気づいていない。それゆえメール文にも現れる
謙虚さを偽装する自我の言い訳に気づけよ。軟弱な
マインドであれば、他者を解放できる訳もなく、
自分自身さえも解放することは出来ないのだ。
最初は、講義する必要はない。ただ、真実の知識を
正しく伝えるだけでいのだ。それなら誰でも出来る
だろう。そして日浦がセミナー開催を勧める意味を
解せよ。
君のこのメールを見れば、しっかりした文を書ける
ではないか。メール文とブログ文では別人のようだ。
そうであるからこそ、ブログ記事も、しっかりした
論説を書くように。
 
付記
この度の配信メールを受け取っていない受講生も
また、こうした自主セミナー開催の道があります。
希望者は申し出て下さい。
セミナーを受講した事のない読者もまた、この道を
歩むことができるのです。
10月のテキストを受け取った受講生は、加筆版の
テキストを希望するなら、催促してください。