光りの受容

数日前の記事「生は苦なり」に登場させられた

某読者さん。

2019-05-28日の「消えた苦悩」を読み、末文に

書かれた「苦しみを抱えている人は、次回6月

セミナーに来たらいいよ。」の文言を期待して、

長い長い苦言のメール文を送ってきた。

そのメール文に対し、注意を与えながら、

それを記事化し、受講を了解しませんでした。

その記事は削除し、注意しておきました。

下記は、今ほど来たメールです。

 

日浦様
こんにちは。返信ありがとうございました。
昨日の朝のメールで、私の家族は根が深いという
厳しいお言葉に大変ショックでしたが、2回目の
メールを読んだ途端、ありがたくて、また辛かった
感情が出てきて涙が出ました。
少し浄化されたような気がしました。
それ以降は、いつもの思考は抑えられている感じで、
恐怖心も湧いて来ず、昨日は良く眠れました。また
今日の仕事中もずっと続いてて、今も続いています。
いつもの癖で、つい辛い方に行こうとする思考を
何ものかに制御されている感覚です。
メールの文章からだけでも、そんなパワーを頂ける
なんて、本当に凄くてありがたい事だと思いました。
瞑想によって、マインドを無くすってこんな感じなの
でしょうか?
先生の仰る通り、続けて何度もなると経済的に厳しい
です。私にはまだ時期尚早なのかなと悩みましたが、
本当の事が知りたいので6月のセミナー参加よろしく
お願い致します。出来る限り理解が追いつけるよう、
エゴを手放せるよう頑張りたいと思います。
後、ペンダントと護符のセットまだありましたら
購入させて頂きたいです。
 
6月セミナー参加承認。日浦