いにしえの蛇

 【 無断転載を禁ず 】

遥か太古の時代、地球外から特殊な乗り物により、

青き星の地球へ飛来した、いわゆるエイリアンが

いた。彼らは人の姿をしているが、神の超越的力を

持って、この地上においても神として君臨した。

彼らには、人類に対し好意的な神もいた。しかし

古代人類の知性を凌駕する知性のエイリアンは、

人類を奴隷化することになる。

その奴隷化に反旗を翻した善いエイリアンもいた。

やがて奴隷の奪い合いも生じる時期が来る。

人類を奴隷化する戦略、戦術はエイリアンによって

異なった。あるエイリアンは、人類の脳を構造的に

脆弱化し、思考する心が生じるようにした。秘密は

公開できないが、二サルガダッタマハラジ師などが、

語ったのは人の脳に問題があるとだけ呟いて居る。

 

かくして人類は、思考する生き物になった。エイリ

アンは、人の思考・脳・心を利用して人をコントロー

ルする。かくして人類は、ずっとマインドコントロー

ルさて続けて現在に至る。マインドコントロールが

見抜けないのは、思考が自分自身のものだと勘違い

するからである。

 

 実例 5.000人の集合的

マインドコントロール 

この日浦が大阪府中之島の高名な三座建築事務所に

いたころ、他社の組合員も動員して、延べ5.000人の

組合員が大阪府庁を取り囲み、賃上げを要求し、また

無期限ストを叫んだ。これは、狂気の沙汰なのだ。

本来なら、三座の経営陣にストライキするものだ。

それがなにゆえクライアントの大阪府に賃上げ要求の

無期限ストを決行したか。大阪府は激怒して契約を

解除し、三座は即座に倒産し、全社員が解雇された。

ストライキ計画時から実行までの二か月間もである。

倒産後、組合執行部は組合員に言った。「我々は霊の

存在を信じない。だが計画からスト決行まで、マイン

ドコントロールされたか、集団憑依されたと結論する。

それ以外にあり得ない」と。

読者も、会社では無く、お客に向かってストライキする

など、狂気の沙汰だと思うだろう。そう思う君も完全に

マインドコントロールされてしまうという実例なのだ。

この倒産劇について、信次は「私がマインドコント

ロールして会社を倒産させた」そう言った。本当に

そうなら、彼は偉大な霊能者ではなく「ワル」だ。

 

「いにしえの蛇」は、太古から人類を惑わしている

邪悪な霊団だ。その霊団には、鬼、阿修羅、悪魔、

様々なエイリアンがいる。霊団も派閥がある。

GLAの職員出会った◯木さんの話しでは、信次が

「我を信ぜよ」と言いながら、左手に大蛇が現れた

そうだ。腰が抜けるほど驚いたら、右手には鋭利な

刀が現れたそうだ。それで大蛇の腹を切ったと言う。

すると、大蛇の腹から沢山の人が出て来たそうだ。

それがGLA幹部と会員だったそうだ。その信次から

威厳のある言葉が発せられたそうだ。

 

「われ(信次)を信じる者は、この

いにしえの蛇に飲み込まれる」と。

 

◯木さんは「信次は悪魔だ!」と知って、その場から

逃げて家に帰り、三年間、自閉症になったという。

そんな◯木さんの録画ビデオがここにある。ビデオを

見た時、日浦も腰が抜けた。やっぱり悪魔だった!と。

しかし、正体を自分から暴露するなんて、バカだな。 

信次が「いにしえの蛇」本体じゃあない。下っ端の

末裔の駒の一つに過ぎない。

 

また凄い展開に

 ◯木さんの講演ビデオに語られていることは、更に

恐ろしい。ある日、◯木さんは悟ったと宣言して、

小講演会を開いて、信次の教えを広めたのだ。

◯木さんは死後も「いにしえの蛇」に支配されて、

阿修羅界とかの世界に住む。今も信次を崇拝する者、

スピリ世界に染まる者、宗教にはまる者達は、同じ

グループに束縛されるのだ。

 

【参考資料】阿修羅サイト 

狂気の沙汰

http://www.asyura2.com/0304/bd26/msg/417.html

www.asyura2.com