カルマの消滅2

日浦様

こんばんは。大阪の◯◯です。
先程、ブログ拝見させて頂き、これは直ぐ
しなければいけないと思い、慌ててメール
書いております
 
「カルマの消滅」は既に私にも起こりました。
10月受講申し込みをして了承頂いた直後だった
ように思います。やはり夢を見ました。それは
超え難いカルマだと承知していましたが、
どうすればいいのか正直ずっと苦悩しておりました。
その日、目が覚めた後、それは「消えてしまって
いた」としか言い様がない程、跡形もないのです。
ああ、日浦様が・・・と確信したのにもかかわらず、
それの報告と感謝をお伝えしなかったことを
なんとお詫びすればいいのでしょうか。
直ぐに御報告すべきでした。ここが私の甘いところ、
傲慢なところでした。
謙虚と云うことがわかりました。
 
日浦様がどれほどの方か、なんと云う御方に出会った
のかと改めて驚きと畏怖を感じました。
有り難う御座います。
ここから以下は、10月受講申し込み後にメールしようと
思っていました。<中略>
 
【日浦のコメント】
別に、君のことを指摘した訳じゃあないんだよ。
だからメールによって、お詫びすることも要らない。
ただ感謝の念がない人は、気づきが足らない人だ。
気づきが足らないと、人は不注意にカルマを積む。
カルマという語は、行為を現すものだ。感謝という
単なる言葉よりも、感謝の行為を必要とすることを
学ばなければいけない。
劇的な変化を伴った恩寵を得ている読者たちがいる。
何であれ、感謝という観念だけではダメなんだ。