100人のヒーラー

第二期のヒーリングセミナーを希望する人との
会話をまとめました。文言は多少違っています。

相談者:わたしは、幼少から病弱体質でした。
    でも医者へ行くと、どこも悪くないと
    言われるのです。そのため、いろんな
    ヒーラーや施術者を訪ね歩きました。

日浦:ならば、どうして僕の所へ来たの?

相談者:どこへ行っても良くならないです。
    むしろ、ヒーリングを受けると、気持ちが
    悪くなることが多いです。

日浦:へえ~面白いヒーリングがあるんだね(笑)

相談者:わたしは本気です。からかわないでください!

日浦:ごめん、ごめん、僕も本気だよ。でもね
        「紫蓮さんとの対話」を読んで、理解したのでは?

相談者:分かったら来てませんでしょ(笑)
    ラーラ島根さんにメール相談しました。

日浦:おお、珍しいな。

相談者:最初のころと比べて、島根さんのブログ、
    変わりましたから。

日浦:そうだろう?おちゃらけ漫才みたいな記事は
   書かないよう注意した。

相談者:各地の皆さん真面目ですね。

日浦:もちろんだ。ウソを書いてはいけないこと。
   真実、正直、謙虚を持って書くよう、
   いわば、プレッシャーを与えてます。

相談者:気になることがあるんですが、聞いていいですか?

日浦:もう聞いているじゃんか。

相談者:私には、何か憑りついているのですか?

日浦:憑りついてはいないよ。ただ単に強迫性障害の
   ような強い念がある。先天性のカルマと後天性の
   思い込みだ。実際は、霊的なものが憑依するのも
   簡単ではないよ。
   憑りつくものと取りつかれる者には、個体差が
   あるからね。
   だから、宗教団体とか、スピコン、ヒーラーや
   霊能者の所へ行くと、大抵の場合、不浄なエネ
   ルギーをお持ち帰りすることになる。これが
   霊とか悪霊とか呼ばれるもので、心身に災いを
   起こす。それゆえ宗教やスピ世界に関わらない
   ほうが良いという理由です。

相談者:それって、どうやったら治りますか?

日浦:それを教えるのがヒーリングセミナーです。

相談者:あのう、わたしがヒーリングを習って、
    それを他人にも教えたいのですが、
    それって出来ますか?

日浦:もちろん出来るよ。その思いは良いね。

相談者:どうやって教えたらいいのですか?

日浦:ラーラのブログを綴り、そこから受講生を
   募集すればいいんだよ。

相談者:え~!?それって、どなたもやってない
    でしょう?

日浦:みなさん遠慮深いのかな。僕は背中を押して
   居るんだけどね(と言って、ラーラ岐阜の
   コメントを探すが老眼鏡なしか見つからず)

相談者:それって嬉しいです!
    あの、何回セミナーを受けたらいいですか?

日浦:個人差があるからね。まあ5回は受講しないと。

相談者:すると、合計50万円かかるんですね(^▽^;)
    じゃあ、6月から始めて、年内には生徒さんを
    募集していいんですか?

日浦:良いだろう。そうしなさい。セミナーに投資した
   お金は回収できるから。

質問者:じゃあぁ、わたしも真のヒーラーになれますか?

日浦:あたりまえだよ。人がなれないことを教えるなら、
   この日浦も詐欺師ということになる。

相談者:それって嬉しい話ですけど、他のラーラさんは
    どうするんでしょうか?

日浦:君のデビューに合わせて、各地のラーラも募集を
   開始するよう、プレッシャーをかけるだろう。

相談者:はあ~💦 わたしのせい?

日浦:そうだね君のせいだね。恨まれるかな(笑)

相談者:憎まれるのやだ~ (´;ω;`)

日浦:強制じゃあなく、任意だから大丈夫。

相談者:ブログには、100人のヒーラーを排出すると
    書かれていますけど、それってどうなるのですか?

日浦:先ずは、100人のヒーラーを目標に作りたい。
   その各自がラーラのブログを綴り、生徒さんを
   募集したら、暗闇のスピ世界にも真理の光りが
   放たれる。それへの反力に負けない。
   100人のヒーラーは、やがて目覚めた人(仏陀と
   呼ばれる)と世間から呼ばれるようになり、
   目覚めた人達の連鎖反応が生まれるだろう。
   それは、ここ数年のうちに数百人の目覚めた人を
   生み出すだろう。
   それの連鎖反応が怒涛の如く押し寄せる。
   ラーラのヒーリングは、地球の歴史に無かった
   ことを成し遂げる解放のエネルギーなのです。
   要は、他者や世界を良くするのではなく、参加者
   自身の目覚めを達成すること、それが基本だ。
   だから自分のためにもぜひ参加して欲しい。

   過去何百万年も輪廻を繰り返し、
   これから先も、何の目的も無く、また数百万年も
   この世とあの世を彷徨う無限数の魂群。
   輪廻の束縛から解放されて自由になって欲しい。

   この想いが、日浦の想い、紫蓮さんの想い、
   そして、ゴーダマ仏陀の想いです。
   この日浦の身体は、あと5年経つと、地上から
   消え去ります。

質問者:身体が消え去るって、死ぬのですか?

日浦:遺体が残らない。だから死と言えるかどうか。

質問者:やだ~💦あと五年だなんて(´;ω;`)

日浦:身体は重荷なんだよ。

質問者:じゃあぁ、わたしも消えるのですか?

日浦:わたしは居ない、わたしは消えたなどという
   おバカな人の真似をしないように。
   あなたの身体は、地上に残るでしょう。

質問者:ホッ ^^

日浦:でもね、君のマインドは死ぬよ。

質問者:ひえっ(´;ω;`)💦??