ジャックよ

眼があれば、この警告を読むがいい。 
警告はしておいた。だが、君は 重度な
「クリシュナムルティー病」にかかった。
それさえ気づかぬ愚か者。 
横綱のふんどしを使って、見せかけの
相撲をとろうとするは、弱き愚か者。
羊の頭を店頭に掲げながら、狗肉を
売るは、これ詐欺師なり。
肉を買ったものは食中毒を起こす。
 
日浦の論説、ヴィヴェーカーナンダ師の
論説を断りもなく語るパクリだ。
パクリの文言中には、狂人病に侵された
ジャック押し付けの毒入り文言が入る。
ジャックは、僕の講義を2度もうけた。
ラーラジャパンのブログを紹介していいと
言ってはあるが、僕が言わないことまでを
僕が語ったとか、日浦から聞いたという
ウソの記事を書く。
初回から異常なまでに仏陀に執着し、
自分の過去世を教えろと、これまた
異常な執着をした。その時は
過去世を教えなかった。ショックを
受けるから。
注意を無視する、警告を無視する者。
ウソを真実の如くに流布する者。
これぞ、アンチ仏陀の過去世をもつ
その一人。自分が正体を暴露するとは、
滑稽なり。ブログの全部を削除せよ。
上記の警告について、下記のような
ジャックからのメールが来た。

先生、不遜で分に見合わない行為、
不敬の極みをお詫び申し上げます。
本当に、申し訳ございませんでした。

私は詐欺師を批判しながら、
自らの行いが詐欺師でありました。
日浦先生の教えに自分の毒を混ぜる
ペテン師でした。

聖者の教えをパクるクリシュナムル
ティー病に犯されていました。
ブログは全て削除致しました。
ゼロからやり直します。

日浦

指示通り記事を削除したのはいい。
だが、マインドが同じままなら、
同じ間違いを繰り返すだろう。
真理に毒を混ぜる、というカルマの
根を抜き取らないとだめだ。
それが過去世でも出来なかった。
ブログを書くのは、根を探して
からにすべき。自力の検証が
出来るのか?ラーラジャパンの
「ジャックよ」の記事を読みたまえ。

先生、その通りです。
私は、日浦先生の教えを紹介しながら、
その中に日浦先生の語っていない嘘
(かつて、サイエントロジーで学んだ
データ)を混ぜていました。
私のやっていた行いは、人々を惑わすペテン
師以外の何者でもありませんでした。
本当に、申し訳ございませんでした。

正直に申し上げます。

私は、日浦先生のブログが新設される、
つい最近まで、(パクりの)宗教家として
身を立てるべしという衝動が抑えられ
ませんでした。これが、私のカルマです
(だと思います)。アンチ仏陀の私は、
やはり解脱とは縁のない人間だという
ことでしょうか。
先生より破門されることなく、今生で解脱を
果たす道に進むには、どうしたらよいのですか?
どうか、よろしくお願い申し上げます。

弟子にしたわけではないから破門は無いだろう。
愚か者よ 聞くがいい。
解脱を果たしたなら現在のキリスト教を
超える大きな宗教が作れる。仏教徒さえ
吸引する本物の世界宗教を作ることが
出来る。

しかし、これから、エセ宗教を作ったら、
黄金の鷲が喰らい殺すだろう。
これからも、エセ宗教家になりたいのか、
解脱を果たし、仏陀に出会う道を行くのか、
それを決めるのは君だ。

先生、今生でカルマの根を断ち切る
道に進みます。愚かな道には、もう進みません。
私は、自力での検証などとてもできません。
日浦先生の恩寵がなければ不可能です。
過去の過ちを、二度と繰り返さないために、
今生で解脱を果たす道を選択します。
裸一貫でやり直させていただきます。
本当に申し訳ございませんでした。
ぜひ、もう一度道を進ませてください。
よろしくお願い申し上げます。

それを本気で決意するなら、
数年後、解脱を与えよう。
真理に到達したとき、もし宗教を
作りたいなら、作ったらいい。
その時、実在のゴーダマ仏陀、
そのサブリーダーが協力を約束する。
決心が本物なら、もう一度、受講しろ。
邪なるカルマを破壊してやるから。

先生の大きなご慈悲に感謝します。
ぜひ、再度受講させていただきます。
本当にありがとうございます。
ジャック

※ ここにリンクしたジャックのブログは
削除した。
ameblo.