メビウスヒーリング

  【無断転載・流用を禁ず】

 ラーラジャパンが教える「メビウスヒーリング」は

巷にある様々なヒーリングと異なり、唯一真実なる

ヒーリングであるという宣言です。

セミナーは、このメビウスヒーリングのレッスンを

通して、「自己へ到達する」ことを目標とします。

 

自己実現とは、身体に束縛された状態から脱して、

霊的存在としての自己実現を果たすことです。

それは、真我の体現、解脱、涅槃、ニルヴァー

ナーへの到達です。

それへの到達こそ、人の最終ゴールであり、

セミナーの主目的であり、総ての人が到達

すべき最終ゴールです。この真実は、遠い

過去から世界が失ったものです。

 

他のヒーリングは、すべからくマインドを使い、

念を使い、気を使いますが、それらは、排除

すべきエゴと呼ばれる負のエネルギーです。

しかも必要ない図形を用いたり、効き目のない

マントラや真言を唱えたり、空想上の創造主に

祈るとか命令するなど愚かなファンタジー性を

持ついい加減なものです。

このような巷のヒーリングは、施術者の自我、

不浄なカルマが相手に投射される恐ろしいもの

であり、危険な行為です。巷のヒーリングは、

その危険性さえも知らないのです。

 

メビウスヒーリングは、自我であるマインド、

念力、気言う低次な負のエネルギーを使いません。

重病であろうとも瞬時に完治させる癒しの力です。

病気が治ると同時に、原因となるカルマも消し去る

高次の力を用います。そのメビウスヒーリングは、

聖者と呼ばれた人達が人目に触れることなく行った

奇跡の力です。

なぜ聖者たちは、密かに行ったのかと言うならば、

その力を獲得し、悪用する者が大勢いるからです。

悪用する人とは、巷に広まるウソのヒーリングを

ビジネス化している人達がそうです。それゆえに

間違った危険なヒーリングを教える人達は、非難

されるべきものです。

難病や奇病を瞬時に治せる真のヒーラーは、ラーラ

ジャパン以外にいないでしょう。

 

ヒーリングには、大きなパワーが

必要である

レイキやシーターヒーリングなどの悪評が広まるなか、

それらに効果が見られないのは、ひとつにヒーラーに

必要なパワーが無いからです。

例えば、大きな釜でご飯を焚いたり、ステーキを焼く

ためには、小さな小さなロウソクの熱エネルギーでは

無理なように、難病を瞬時に治し、そのカルマさえも

吹き飛ばすには、巨大なエネルギーが必要不可欠です。

こうした巨大な力を持つ人は、滅多にいないのです。

力なき巷のヒーリングは、何ら効果を生まないだけで

なく、ヒーラー自身のエゴやカルマを相手に投射して

しまう恐ろしいモノです。そのようなヒーリングを

広める者、習う人は、大きな罪を犯していることを

知らないのです。

 

日浦の放つヒーリングパワーの大きさは、記事「至高の

紫蓮さん」を読めば分かるでしょう。このような比類な

き桁違いの日浦のパワーは、セミナー受講生に投射される

ため、受講生のパワーは、数倍も大きくなるのです。

このパワー無くして、ヒーリングは起こりません。

 

日浦の作る金属製の護符ペンダント、紙製の護符シールは、

大きなエネルギーを放っていることが、それを分かる人達の

証言としてあるように、セミナーを受けた受講生そのものは、

護符以上の清らかな癒しのエネルギーを放射していることを

忘れないように。

ヒーリングだけでなく、自己を実現するためには、大きな

エネルギーが必要なのです。このエネルギーを受容できる

日浦のセミナーを受講すること、メビウスヒーリングを学ぶ

ことは、真我体現、自己実現へのよすがとなるものです。